横浜市緑区のマンション売却・無料査定
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横浜市緑区のマンション売却相場
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マンション
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マンションの売却価格相場
2900万円
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専有面積
65㎡(中央値)
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築年数
30年(中央値)
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2026年7月現在
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ウスイホームに頼む
3つのメリット
神奈川県で
50年間の実績
ウスイホームは1976年に創業、以来お客さまのベストパートナーを目指し続け、今では年間3,000件を超える不動産仲介の取引実績があります。
地域密着の
販売力
取引実績に裏付けられた経験豊富な営業スタッフが在籍、社員数は260名以上。横須賀・横浜・湘南エリアを中心に40拠点以上のネットワークを活かして早期契約を実現します。
さまざまな
住み替え提案
不動産賃貸仲介・高齢者施設紹介などを一社で対応することができるワンストップサービスを提供。さまざまな住み替えをサポートしています。
ウスイホームの売却サポート
横浜市緑区のマンション売却・取引実績
2025年度実績
売買:3,636件/賃貸:3,305件/分譲住宅:570件/注文住宅:14件/リフォーム:731件/管理受託件数(有償・無償):15,472件/保険(生保・損保):2,811件
お客さまの声
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住み替えによるマンション売却
横浜市緑区 / 70代 / 男性
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間取り
4LDK
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専有面積
約95㎡
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築年数
約35年
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売却価格
約2,500万円
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売却期間
約5か月
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売却時期
2026年4月
お客さまのコメント
生じた疑問をお尋ねするたびに、すぐさま分かりやすい回答をいただけました。
わずか1か月という早さで素晴らしいお取引をまとめていただき、心から感謝申し上げます。 -
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築45年のマンション売却
横浜市緑区 / 60代 / 男性
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間取り
4LDK
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専有面積
約100㎡
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築年数
約45年
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売却価格
約3,000万円
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売却期間
3か月
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売却時期
2026年1月
お客さまのコメント
子供たちが独立して久しく、夫婦二人で暮らすには100平米の4LDKは手広すぎるため、手放すことにしました。
築45年という古さもあり、今さらこんな物件に買い手がつくのだろうかと最初は不安だらけでした。
そんな折、担当の方はこちらの不安な気持ちに寄り添い、親身に販売方針を考えてくださいました。
活動期間中に気になったことをお尋ねした際も、いつ連絡してもすぐに返事をしてくれたのが印象的でした。誠実なご対応に感謝しております。 -
①住環境の特徴
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生活・交通の利便性
JR横浜線(中山駅、十日市場駅、長津田駅、鴨居駅)、東急田園都市線・こどもの国線、市営地下鉄グリーンラインが利用でき、横浜や都心方面へのアクセスが良好です。緑区内はバス路線も充実していますが、坂道が多いため、駅から離れた住宅街では車や電動自転車があるとより快適に生活できます。環状4号線などへのアクセスも良く、車移動も便利です。
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ライフスタイルや特色
県立四季の森公園や新治市民の森など、広大で豊かな自然環境が身近に広がるのが最大の魅力です。都市の利便性を享受しながらも、四季の移ろいを肌で感じられる落ち着いた住環境が形成されています。公園や緑地が多いため、のびのびと子育てをしたいファミリー層に特に人気があり、幅広い世代が穏やかに、そして健康的に暮らせるバランスの取れたライフスタイルを実現できます。
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商業施設や再開発の状況
中山駅南口では大規模な市街地再開発事業が進行しており、地上29階建てのタワーマンションや新たな商業施設の建設が計画中です。これにより、さらなる生活利便性の向上と駅前の賑わい創出が期待されています。また、十日市場駅周辺では「SDGs未来都市」としての持続可能な街づくりが進められており、地域に根ざしたコミュニティの活性化や住環境のアップデートが図られています。
②エリアの基本データ
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人口:約18.2万人
緑区は自然豊かな住環境が評価され、子育て世帯の流入が安定して続いています。市内他区と比較しても人口は微増から横ばい傾向を維持しています。
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世帯数:約8.3万世帯
単身世帯や核家族化の影響もあり、世帯数は年々増加傾向にあります。特にマンションや新築戸建てが供給されるエリアでの増加が目立ちます。
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マンション売却平均価格:2,900万円
駅近の築浅物件や、大規模商業施設に近いファミリー向け物件は安定した需要があり、高値で売却しやすい傾向にあります。築古でも管理状態が良ければ手堅く売却可能です。
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市の助成制度:出産・子育て応援
横浜市では、妊娠届出時と出産後にそれぞれ最大5万円(計10万円)が支給される給付金制度などがあり、子育て世帯への経済的なサポートが充実しています。
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子育て支援の手厚さ:子育て支援拠点が充実
現在中学生まで所得制限なしで医療費が助成され、2026年6月からは18歳まで無償化予定です。また、十日市場の支援拠点「いっぽ」や長津田のサテライト施設等、遊びや相談の場が充実しています。
③よくある質問(FAQ)
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Q1.マンションの売却を考えています。横浜市緑区での営業店舗(エリア)はどこですか?
・新横浜店
JR東海道新幹線・JR横浜線・相鉄東急新横浜線・横浜市営地下鉄(ブルーライン)「新横浜」駅から徒歩1分
・港北ニュータウン店
横浜市営地下鉄線「センター北」駅から徒歩3分
地域の情報に精通したスタッフがお客様を全力でサポートいたします。どうぞお近くの店舗へお気軽にお立ち寄りください。 -
Q2.横浜市緑区では、マンションが売れるまでどのくらいかかりますか?
一般的に、売り出しから成約まで3〜6か月程度かかることが多いです。鴨居駅や中山駅近くの利便性が高いマンションは売却が比較的スムーズに進む傾向があります。一方で、駅から離れた立地や修繕履歴が不十分な築古物件は比較検討に時間がかかる傾向にあります。
なお、地域密着のネットワークを持つウスイホームにおける横浜市緑区のマンション売却では、成約期間の中央値は【105日】となっております。
※こちらの数値は直近6年間の取引実績に基づく中央値(目安)であり、実際の売却期間は個別の立地条件や建物の状態、売り出し時期等によって変動いたします。 -
Q3.横浜市緑区でマンションを売却する場合、注意すべき点はありますか?
競合物件との差別化が重要です。緑区はファミリー向けのマンション供給が比較的多いエリアであるため、同時期に同じマンション内や近隣で似たような間取りが売り出されると価格競争になりがちです。眺望の良さやリフォーム履歴、日当たりの良さなど、自身の物件ならではのアピールポイントを明確にして販売活動を行うことが大切です。
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Q4.横浜市緑区では、どんな買い手層が多いですか?
「ららぽーと横浜」などの商業施設や大きな公園が近くにある利便性を重視する、20代後半〜40代の子育てファミリー層が中心です。また、通勤の利便性を重視する共働き夫婦のほか、駅周辺のタワーマンションや平坦なエリアの物件には、戸建てから住み替えて生活の利便性を高めたいと考えるシニア層の需要もあります。
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Q5.横浜市緑区では、古いマンションでも売れますか?
築年数が経過したマンションでも問題なく売却できます。特に駅近物件であれば、築古であっても資産価値が下がりにくく、リノベーション用の素材として高い需要があります。室内の使用感が強い場合は、ハウスクリーニングを入れたり、一部の設備だけリフォームを行ったりすることで、内見時の印象を大幅に改善できます。
④将来的な資産価値
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地価推移と安定性
緑区全体の地価は緩やかな上昇傾向です。特に中山駅や長津田駅などの急行・快速停車駅や複数路線が利用できる駅の周辺は地価が安定しています。一方で、駅から遠いバス便エリアや急勾配の丘陵地は需要が落ち着いており、同じ区内でも利便性によって地価の二極化が顕著になっています。
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交通利便性・都市開発の影響
中山駅南口の大規模再開発により、商業施設の充実やバスターミナルなどのインフラ整備が進んでおり、周辺エリアの利便性向上と資産価値の上昇が見込まれます。都市計画道路の整備が進むことで交通渋滞の緩和も期待されており、沿線エリアに良い影響をもたらすと予想されます。
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ファミリー流入と人口動態
緑区は自然環境の良さと充実した子育て支援策により、若いファミリー層の流入が底堅く続いています。今後も「いっぽ」などの子育て支援拠点を中心とした地域コミュニティが機能し続けることで、ファミリー層に選ばれる街として資産価値を維持していくでしょう。
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築古物件・郊外地の資産性低下
駅から遠いバス便エリアに建つ築古マンションは、建物の老朽化に加えて修繕積立金や管理費の高騰が懸念材料となり、若い世代から敬遠されがちです。エレベーターがない低層の団地型マンションも実需が減少しており、資産価値の維持が課題となっています。
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注目ポイント
資産性が高いエリア:中山駅周辺の再開発エリアに近接するマンションや、大型商業施設へ徒歩でアクセスできる平坦なエリアの物件。
リスクありのエリア:バス便でのアクセスが必要なエリアで、かつ築年数が古く大規模修繕の計画が不透明なマンション。エレベーターが設置されていない団地型物件。
⑤マンション売却の成功のポイント
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マンション売却で信頼できる不動産会社を選ぶ
マンション売却の成否は、パートナーとなる不動産会社とその担当者の実力に大きく左右されます。査定価格の高さに惹かれがちですが、必ずしもその価格で売却できるとは限りません。
価格に根拠がなければ、買い手が見つからず不人気物件とみなされる場合もあります。物件のエリアに精通しているか、担当者のレスポンスの早さや誠実さも重要です。 -
マンション売却の相場を把握しておく
売却活動のスタートとなる価格設定は最も重要です。まずはポータルサイト等で近隣の類似物件の価格を調べ、相場観を把握しましょう。
相場より大幅に高く設定すると、長期間売れ残り、結果的に人気のない物件と思われて値下げを繰り返すリスクがあります。
複数の不動産会社に査定を依頼し、その根拠を比較・検討してください。市場の反応を見ながら価格調整ができるよう、柔軟な計画を持っておくことが大切です。 -
同じマンション内の「競合物件」がないかを把握しておく
マンション売却における最大のライバルは、近隣の他マンションではなく、同じマンション内で売りに出ている別の部屋です。
自分の部屋がライバルより価格が高くなる場合、高層階で見晴らしが良い、角部屋である、南向きの部屋など、付加価値をアピールできるかが売却成功の鍵になります。
もし同じマンションで値下げ合戦が起きているなら、時期をずらすのも戦略の一つです。 -
内覧時の印象を良くする
購入希望者は内覧でその部屋での生活をイメージし、購入を決断します。
第一印象を良くするため、徹底的な掃除と整理整頓を行いましょう。特にキッチンや浴室などの水回りの清潔感は決定打になります。
また、不要な物を片付けて部屋を広く見せ、換気をして生活感をなくすことも大切です。 -
ゆとりあるスケジュールと売却戦略
マンション売却には通常3か月〜半年程度の期間が必要です。転勤などで期限が迫っている場合、焦りから大幅な値引き交渉に応じざるを得なくなるケースがあります。可能な限り時間の余裕を持って活動を始めましょう。
また、「売り先行(売ってから新居を探す)」か「買い先行(新居を買ってから売る)」かによって、資金計画や仮住まいの有無が変わります。
ご自身の状況に合わせ、リスクの少ない手順を担当者と相談して決めることが重要です。
マンション売却のお役立ちコラム
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ご売却完了までの流れ
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STEP1
売却査定・ご相談
お近くのウスイホーム各店にお問い合わせいただくか、ホームページの無料査定フォームに必要事項をご記入いただき、無料査定をご依頼ください。賃貸査定も同時にご依頼いただけます。
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STEP2
物件の調査・査定書作成
ウスイホームの経験豊富な担当者がお客様の物件を調査し、無料で売却価格を査定しご説明いたします。また、ご売却の流れや税金について等もご提案させていただきます。
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STEP3
媒介契約の締結
査定結果を元に、価格・販売方法などについてお客様とよくご相談の上、売出価格を決定し、ウスイホームと仲介(媒介)契約を結んでいただきます。
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STEP4
売却活動の開始
ご購入希望者を探すために営業活動を開始いたします。ウスイホームでは、インターネット・新聞折込チラシ・ポスティング・情報誌への掲載など幅広い広告活動を行い、ご購入希望者を担当者が見つけます。
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STEP5
売却の決定
ご購入希望者が見つかり次第、売買条件の調整をします。お客様(売主様)とご購入希望者(買主様)との間で合意がなされると、いよいよご契約となります。仲介手数料(媒介手数料)、不動産売買契約書に必要な印紙代のご準備をお願いします。
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STEP6
売買契約
ウスイホームスタッフ(宅地建物取引士)より、重要事項ご説明の上、売主様と買主様との間で売買契約を締結いたします。その際、買主様から手付金を受領します。
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STEP7
物件引き渡し・残金決済
引き渡し日までに、各書類の準備、引越しを完了していただきます。住宅ローンの残債がある場合は一括返済して抵当権を抹消します。売主様は買主様から手付金を除いた売買金額の残代金を受領し、売主様から建物の鍵をお渡しいただき売却の手続きは終了します。
税金と特別控除
特別控除のフローチャート
不動産売却によって生じた所得を譲渡所得と言います。譲渡所得には、他の所得(給与所得や事業所得など)とは分離して、所得税や住民税が課税されます。また、譲渡益、譲渡損が発生した場合、特例や控除等があります。下部の選択チャートにて、ご自分が課税または特別控除のどこに当てはまるかを知ることができます。
無料査定に必要な書類について
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権利証もしくは登記識別情報通知
お手持ちの権利証が現在有効かどうかの確認をするために必要です。
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購入時の売買契約書等一式
査定をするにあたり隣地との協定の有無や越境物についての覚書等の確認のために必要です。
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固定資産税・都市計画税の納付書
こちらを確認することにより、年税額や評価額が判明します。
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建築確認済証(戸建の方)
建物の正確な間取りや構造を把握するために必要です。購入者がリフォームを検討される際に役立ちます。
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マンション・戸建購入時のパンフレット
正確な間取り図だけでなく、マンション・戸建の特徴を確認することができます。
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返済予定表(住宅ローン残債のある場合)
住宅ローンの毎月の返済額やその元金と利息の内訳、借入金残高などが確認できます。
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リフォーム・増改築の履歴(わかる範囲でご記入下さい)
購入希望者の判断基準になり、販売の際のアピールポイントにもなります。
売却に関する資料請求、ご相談・お問い合わせはお近くの店舗まで
横浜市緑区の周辺店舗
スタッフ紹介
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店長
東海林篤
詳細を見る新横浜店店長の東海林(しょうじ)と申します。 2006年にウスイホームへ入社し、今年で21年目になりました。入社から横須賀市内の支店に7年間、横浜市内の支店に14年目になります。 入社して20年間、たくさんのお客様と出会い、感謝のお言葉や時には厳しいお言葉をいただきながら日々成長してまいりました。 今後も「お客様第一」の気持ちを忘れず、最良なご提案ができるよう精進してまります。
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店長
高橋佑輔
詳細を見る川崎生まれの横浜育ち、横浜市に在住。三人兄妹の真ん中のB型です。昔から家で遊ぶよりも、外で遊ぶことが多く色々な場所に行くことが好きです。仕事でもフットワーク良くを心がけています!