横浜市緑区の土地売却・無料査定

横浜市緑区の土地売却査定・相場情報・実績をお探しなら、神奈川県内地域密着のウスイホームへお任せください!横浜市緑区の土地売却を徹底サポートいたします。

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横浜市緑区の土地売却相場

  • 土地

    • 土地の売却価格相場

      4300万円

    • 平米単価相場
      (坪単価相場)

      27 万円/㎡(中央値)

      90 万円/坪(中央値)

    • 専有面積

      150㎡(中央値)

2026年7月現在

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ウスイホームに頼む
3つのメリット

メリット1

神奈川県で
50年間の実績

ウスイホームは1976年に創業、以来お客さまのベストパートナーを目指し続け、今では年間3,000件を超える不動産仲介の取引実績があります。

メリット2

地域密着の
販売力

取引実績に裏付けられた経験豊富な営業スタッフが在籍、社員数は260名以上。横須賀・横浜・湘南エリアを中心に40拠点以上のネットワークを活かして早期契約を実現します。

メリット3

さまざまな
住み替え提案

不動産賃貸仲介・高齢者施設紹介などを一社で対応することができるワンストップサービスを提供。さまざまな住み替えをサポートしています。

ウスイホームの売却サポート

横浜市緑区の土地売却・取引実績

2025年度実績

売買:3,636件/賃貸:3,305件/分譲住宅:570件/注文住宅:14件/リフォーム:731件/管理受託件数(有償・無償):15,472件/保険(生保・損保):2,811件

①住環境の特徴

  • 生活・交通の利便性

    JR横浜線(中山駅、十日市場駅、長津田駅、鴨居駅)、東急田園都市線・こどもの国線、市営地下鉄グリーンラインが利用でき、横浜や都心方面へのアクセスが良好です。緑区内はバス路線も充実していますが、坂道が多いため、駅から離れた住宅街では車や電動自転車があるとより快適に生活できます。環状4号線などへのアクセスも良く、車移動も便利です。

  • ライフスタイルや特色

    県立四季の森公園や新治市民の森など、広大で豊かな自然環境が身近に広がるのが最大の魅力です。都市の利便性を享受しながらも、四季の移ろいを肌で感じられる落ち着いた住環境が形成されています。公園や緑地が多いため、のびのびと子育てをしたいファミリー層に特に人気があり、幅広い世代が穏やかに、そして健康的に暮らせるバランスの取れたライフスタイルを実現できます。

  • 商業施設や再開発の状況

    中山駅南口では大規模な市街地再開発事業が進行しており、地上29階建てのタワーマンションや新たな商業施設の建設が計画中です。これにより、さらなる生活利便性の向上と駅前の賑わい創出が期待されています。また、十日市場駅周辺では「SDGs未来都市」としての持続可能な街づくりが進められており、地域に根ざしたコミュニティの活性化や住環境のアップデートが図られています。

②エリアの基本データ

  • 人口:約18.2万人

    緑区は自然豊かな住環境が評価され、子育て世帯の流入が安定して続いています。市内他区と比較しても人口は微増から横ばい傾向を維持しています。

  • 世帯数:約8.3万世帯

    単身世帯や核家族化の影響もあり、世帯数は年々増加傾向にあります。特にマンションや新築戸建てが供給されるエリアでの増加が目立ちます。

  • 土地平均価値:約26万円/㎡

    中山駅や長津田駅周辺など利便性の高いエリアは地価が上昇傾向にあります。一方で、駅から遠いバス便エリアとの価格差が広がり、二極化が進んでいます。

  • 市の助成制度:出産・子育て支援

    横浜市では、妊娠届出時と出産後にそれぞれ最大5万円(計10万円)が支給される給付金制度などがあり、子育て世帯への経済的なサポートが充実しています。

  • 子育て支援の手厚さ:子育て支援拠点が充実

    現在中学生まで所得制限なしで医療費が助成され、2026年6月からは18歳まで無償化予定です。また、十日市場の支援拠点「いっぽ」や長津田のサテライト施設等、遊びや相談の場が充実しています。

③よくある質問(FAQ)

  • Q1.土地の売却を考えています。横浜市緑区での営業店舗(エリア)はどこですか?

    ・新横浜店
    JR東海道新幹線・JR横浜線・相鉄東急新横浜線・横浜市営地下鉄(ブルーライン)「新横浜」駅から徒歩1分

    ・港北ニュータウン店
    横浜市営地下鉄線「センター北」駅から徒歩3分

    地域の情報に精通したスタッフがお客様を全力でサポートいたします。どうぞお近くの店舗へお気軽にお立ち寄りください。

  • Q2.横浜市緑区では、土地が売れるまでどのくらいかかりますか?

    土地の売却は、売り出しから成約まで概ね3〜6か月程度かかります。長津田駅や中山駅へのアクセスが良好で、整形地や平坦な土地であれば、ハウスメーカーで家を建てたいファミリー層からすぐに買い手がつく傾向があります。一方で、傾斜地や旗竿地、バス便エリアの土地は、用途やプランが限られるため成約に時間がかかることが多いです。

  • Q3.横浜市緑区で土地を売却する場合、注意すべき点はありますか?

    緑区は起伏のある地勢が特徴のため、土地の高低差や土砂災害警戒区域への該当有無が重要なチェックポイントです。擁壁の造り直しが必要な場合、多額の費用がかかるため査定価格に大きく影響します。また、境界線が未確定のままだと後々トラブルになる可能性があるため、売却前に隣地との境界確定測量を行っておくことをおすすめします。

  • Q4.横浜市緑区では、どんな買い手層が多いですか?

    注文住宅を建てたいと考える30代〜40代の子育てファミリー層が圧倒的に多いです。自然豊かな環境でのびのびと子育てをしたいという明確な目的を持った層が緑区を選びます。また、まとまった広さがある土地の場合は、建売住宅を複数棟建築するための用地として、不動産開発業者やハウスメーカーが買い手となるケースもあります。

  • Q5.横浜市緑区では、古家付き土地でも売れますか?

    古家付き土地としての売却は一般的であり、十分に売却可能です。建物の解体費用はかかりますが、買主側が「どんな建物が建つか」のイメージを持ちやすいというメリットもあります。更地にするか古家付きのまま売るかは、解体費用の負担や税金(固定資産税の軽減措置)の面でそれぞれ異なるため、不動産会社と相談して方針を決めましょう。

④将来的な資産価値

  • 地価推移と安定性

    緑区全体の地価は緩やかな上昇傾向です。特に中山駅や長津田駅などの急行・快速停車駅や複数路線が利用できる駅の周辺は地価が安定しています。一方で、駅から遠いバス便エリアや急勾配の丘陵地は需要が落ち着いており、同じ区内でも利便性によって地価の二極化が顕著になっています。

  • 交通利便性・都市開発の影響

    中山駅南口の大規模再開発により、商業施設の充実やバスターミナルなどのインフラ整備が進んでおり、周辺エリアの利便性向上と資産価値の上昇が見込まれます。都市計画道路の整備が進むことで交通渋滞の緩和も期待されており、沿線エリアに良い影響をもたらすと予想されます。

  • ファミリー流入と人口動態

    緑区は自然環境の良さと充実した子育て支援策により、若いファミリー層の流入が底堅く続いています。今後も「いっぽ」などの子育て支援拠点を中心とした地域コミュニティが機能し続けることで、ファミリー層に選ばれる街として資産価値を維持していくでしょう。

  • 築古物件・郊外地の資産性低下

    駅から遠く起伏の激しいエリアにある土地は、建替え時の工事車両の進入が困難だったり、擁壁やインフラの引き直しに多額の費用がかかったりするケースがあります。これらは建築コストの増大を招くため買い手から敬遠されやすく、資産性の低下が避けられない状況にあります。

  • 注目ポイント

    資産性が高いエリア:駅徒歩圏内で前面道路の幅員が広く、高低差のない整形地。ハウスメーカーの標準プランで建築しやすい条件が整っている土地。
    リスクありのエリア:車の横付けができない路地状敷地(旗竿地)や再建築不可物件。擁壁のやり直しが必須となる高低差の大きい傾斜地。

⑤土地売却の成功のポイント

  • 土地売却で信頼できる不動産会社を選ぶ

    土地取引には、建築制限や測量、インフラなど複雑な専門知識がかかせません。査定額の高さより地域での販売力や誠実さを重視して会社を選びましょう。
    地域密着型の不動産会社であれば、土地のポテンシャルを正しく評価し、地元のネットワークを活かした効率的な売却活動が期待できます。
    査定は複数社に依頼し、価格の根拠や具体的な販売戦略を比較して、最も情報量と熱意のあるパートナーを選ぶことが売却成功の鍵になります。

  • 古家があれば解体して売る

    築年数が古く居住不可能な建物がある場合、解体して更地にすることで、買主は解体の手間や予期せぬ地中埋設物のリスクから解放され、成約率が飛躍的に高まります。
    更地は土地全体が見渡せ、新築の配置イメージが湧きやすい点も大きなメリットです。
    ただし、1月1日時点で建物がないと住宅用地の特例が外れ、その年の固定資産税が最大6倍にはね上がるリスクがあります。
    解体費用の先行出費も伴うため、早期売却の確度と税金のタイミングを見極め、場合によっては契約後に売主負担で解体する解体更地渡しを選択するのが賢明です。

  • 土壌汚染調査をする

    過去に工場、クリーニング店、ガソリンスタンド等が所在した土地は要注意です。法律上の調査義務がない場合でも、自主的に調査を行うことが最大のリスクヘッジになります。
    万が一、売却後に汚染が発覚した場合、売主は契約不適合責任を問われ、数千万円規模の浄化費用や損害賠償を請求される恐れがあります。
    まずは安価な地歴調査(過去の地図や資料での確認)から実施し、クリーンであることを証明できれば、買主の不安を払拭でき、不当な値引きを防いで適正価格での早期売却につながります。

  • 土地の境界を確定させる

    土地取引において最もトラブルになりやすいのが境界です。隣地との境界杭が見当たらない、ブロック塀が越境しているといった状態では、買い手は購入を躊躇します。
    基本的には、引き渡しまでに土地家屋調査士による「確定測量(隣地所有者の立ち会いのもと境界を確定させること)」を行うのが原則です。測量には数か月かかることもあるため、早めに手配しましょう。
    境界が確定している土地は安心材料となり、資産価値の維持やスムーズな契約につながります。

  • 整地や除草をして土地の印象を良くする

    更地であっても見栄えは重要です。雑草が生い茂っていると、実際より土地が狭く見えたり、害虫や不法投棄の懸念を抱かれたりします。定期的に草刈りを行い、ゴミを拾って清潔な状態を保ちましょう。

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ご売却完了までの流れ

  • STEP1

    売却査定・ご相談

    お近くのウスイホーム各店にお問い合わせいただくか、ホームページの無料査定フォームに必要事項をご記入いただき、無料査定をご依頼ください。賃貸査定も同時にご依頼いただけます。

  • STEP2

    物件の調査・査定書作成

    ウスイホームの経験豊富な担当者がお客様の物件を調査し、無料で売却価格を査定しご説明いたします。また、ご売却の流れや税金について等もご提案させていただきます。

  • STEP3

    媒介契約の締結

    査定結果を元に、価格・販売方法などについてお客様とよくご相談の上、売出価格を決定し、ウスイホームと仲介(媒介)契約を結んでいただきます。

  • STEP4

    売却活動の開始

    ご購入希望者を探すために営業活動を開始いたします。ウスイホームでは、インターネット・新聞折込チラシ・ポスティング・情報誌への掲載など幅広い広告活動を行い、ご購入希望者を担当者が見つけます。

  • STEP5

    売却の決定

    ご購入希望者が見つかり次第、売買条件の調整をします。お客様(売主様)とご購入希望者(買主様)との間で合意がなされると、いよいよご契約となります。仲介手数料(媒介手数料)、不動産売買契約書に必要な印紙代のご準備をお願いします。

  • STEP6

    売買契約

    ウスイホームスタッフ(宅地建物取引士)より、重要事項ご説明の上、売主様と買主様との間で売買契約を締結いたします。その際、買主様から手付金を受領します。

  • STEP7

    物件引き渡し・残金決済

    引き渡し日までに、各書類の準備、引越しを完了していただきます。住宅ローンの残債がある場合は一括返済して抵当権を抹消します。売主様は買主様から手付金を除いた売買金額の残代金を受領し、売主様から建物の鍵をお渡しいただき売却の手続きは終了します。

税金と特別控除

不動産売却に関わる税金と
特別控除のフローチャート

不動産売却によって生じた所得を譲渡所得と言います。譲渡所得には、他の所得(給与所得や事業所得など)とは分離して、所得税や住民税が課税されます。また、譲渡益、譲渡損が発生した場合、特例や控除等があります。下部の選択チャートにて、ご自分が課税または特別控除のどこに当てはまるかを知ることができます。

無料査定に必要な書類について

  • 権利証もしくは登記識別情報通知

    お手持ちの権利証が現在有効かどうかの確認をするために必要です。

  • 購入時の売買契約書等一式

    査定をするにあたり隣地との協定の有無や越境物についての覚書等の確認のために必要です。

  • 固定資産税・都市計画税の納付書

    こちらを確認することにより、年税額や評価額が判明します。

  • 建築確認済証(戸建の方)

    建物の正確な間取りや構造を把握するために必要です。購入者がリフォームを検討される際に役立ちます。

  • マンション・戸建購入時のパンフレット

    正確な間取り図だけでなく、マンション・戸建の特徴を確認することができます。

  • 返済予定表(住宅ローン残債のある場合)

    住宅ローンの毎月の返済額やその元金と利息の内訳、借入金残高などが確認できます。

  • リフォーム・増改築の履歴(わかる範囲でご記入下さい)

    購入希望者の判断基準になり、販売の際のアピールポイントにもなります。

売却に関する資料請求、ご相談・お問い合わせはお近くの店舗まで

横浜市緑区の周辺店舗

スタッフ紹介

  • 店長

    東海林篤

    新横浜店店長の東海林(しょうじ)と申します。 2006年にウスイホームへ入社し、今年で21年目になりました。入社から横須賀市内の支店に7年間、横浜市内の支店に14年目になります。 入社して20年間、たくさんのお客様と出会い、感謝のお言葉や時には厳しいお言葉をいただきながら日々成長してまいりました。 今後も「お客様第一」の気持ちを忘れず、最良なご提案ができるよう精進してまります。

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  • 0301

    店長

    高橋佑輔

    川崎生まれの横浜育ち、横浜市に在住。三人兄妹の真ん中のB型です。昔から家で遊ぶよりも、外で遊ぶことが多く色々な場所に行くことが好きです。仕事でもフットワーク良くを心がけています!

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