横浜市港北区のマンション売却・無料査定

横浜市港北区のマンション売却査定・相場情報・実績をお探しなら、神奈川県内地域密着のウスイホームへお任せください!横浜市港北区のマンション売却を徹底サポートいたします。

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横浜市港北区のマンション売却相場

  • マンション

    • マンションの売却価格相場

      3900万円

    • 専有面積

      65㎡(中央値)

    • 築年数

      27年(中央値)

2025年1月現在

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ウスイホームに頼む
3つのメリット

メリット1

神奈川県で
49年間の実績

ウスイホームは1976年に創業、以来お客さまのベストパートナーを目指し続け、今では年間3,000件を超える不動産仲介の取引実績があります。

メリット2

地域密着の
販売力

取引実績に裏付けられた経験豊富な営業スタッフが在籍、社員数は260名以上。横須賀・横浜・湘南エリアを中心に40拠点以上のネットワークを活かして早期契約を実現します。

メリット3

さまざまな
住み替え提案

不動産賃貸仲介・高齢者施設紹介などを一社で対応することができるワンストップサービスを提供。さまざまな住み替えをサポートしています。

ウスイホームの売却サポート

横浜市港北区のマンション売却・取引実績

2024年度実績

売買:3,295件/賃貸:3,683件/分譲住宅:225件/注文住宅:13件/リフォーム:1,025件/管理受託件数(有償・無償):16,267件/保険(生保・損保):2,763件

お客さまの声

  • 短期間でのマンション売却

    横浜市港北区 / 40代 / 男性

    • 間取り

      3LDK

    • 専有面積

      約60㎡

    • 築年数

      約30年

    • 売却価格

      約3,500万円

    • 売却期間

      1か月

    • 売却時期

      2026年1月

    お客さまのコメント

    築30年のマンションということで本当に売れるのか半信半疑でしたが、結果的に1か月という早さで売却できました。
    何より素晴らしかったのは、コミュニケーションのテンポです。
    仕事柄、日中は連絡が取りづらいのですが、隙間時間にメッセージを送ると即座に的確な回答が返ってくるため、手続きのストレスが一切ありませんでした。

①住環境の特徴

  • 生活・交通の利便性

    横浜市港北区は、東海道新幹線が停車する新横浜駅をはじめ、JR横浜線、東急東横線、横浜市営地下鉄など多彩な鉄道路線が交差する交通利便性の高さが魅力です。
    相鉄・東急新横浜線の開業により都心や県央エリアへのアクセスも飛躍的に向上しました。駅周辺には大型スーパーが充実しており日々の買い物に困ることはありません。
    バス路線も網の目のように張り巡らされており、駅から少し離れたエリアでもスムーズに移動できるため、通勤や休日の外出まで快適な生活環境が整っています。

  • ライフスタイルや特色

    港北区は、洗練された都市機能と豊かな自然が調和するバランスの取れたエリアです。日吉や大倉山、菊名周辺には落ち着いた雰囲気の閑静な住宅街が広がり、ファミリー層を中心に根強い人気を誇ります。
    一方で新横浜エリアはビジネスやイベントの中心地として活気に満ちており、スポーツやエンターテインメントを身近に楽しめる環境も魅力です。
    また、鶴見川沿いの豊かな水辺空間や大小さまざまな公園が点在しており、休日にはピクニックを楽しむ人々の姿が見られるなど、穏やかで多様なライフスタイルを実現できます。

  • 商業施設や再開発の状況

    区内には「トレッサ横浜」や「キュービックプラザ新横浜」など、多彩なテナントが入る大型商業施設が点在しており、週末には多くの人が訪れます。
    近年特に注目を集めているのが綱島エリアの再開発です。新綱島駅の開業に伴い、駅直結のタワーマンションや商業施設、文化ホールが整備され、街の利便性と魅力が大きく向上しました。
    また、新横浜駅周辺でもオフィスビルや商業施設の集積が進んでいます。こうした継続的な都市開発により、利便性の向上だけでなく、地域の将来的な資産価値の維持にも期待が寄せられています。

②エリアの基本データ

  • 人口:約36万人

    横浜市全18区の中で最も人口が多く、単身者からファミリー層まで幅広い世代が暮らしています。利便性の高さから転入者も多く、安定した人口基盤を維持しています。

  • 世帯数:約18万世帯

    単身世帯から子育て世帯まで多様なライフステージの世帯が生活しており、住宅需要の高さが伺えます。新築マンションの供給や宅地開発も継続して行われています。

  • マンション売却平均価格:約3,900万円

    新綱島駅周辺の再開発や新横浜線の開業効果もあり、駅近のファミリー向け物件を中心に取引価格は上昇傾向にあります。需要が高いため、比較的早期の売却が見込めます。

  • 市の助成制度:住宅支援制度あり

    横浜市では、高齢者や障害のある方が自宅で安全に暮らせるよう、手すりの設置や段差解消などの住宅改造費を最大120万円まで助成する住環境整備事業を実施しています。

  • 子育て支援の手厚さ:小児医療費助成制度

    2025年度には、0歳児から高校生年代までの子ども1人あたり2万円の「物価高対応子育て応援手当金」の給付が決定されるなど、子育て世帯への経済的支援が拡充されています。
    港北区には子育て支援拠点「どろっぷ」があり、就学前のお子さんの一時預かり、保護者の子育て支援相談などが提供されています。

③よくある質問(FAQ)

  • Q1.マンションの売却を考えています。横浜市港北区での営業店舗(エリア)はどこですか?

    新横浜店
    横浜市営地下鉄ブルーライン、JR東海道新幹線・JR横浜線・相鉄東急新横浜線「新横浜」駅から徒歩1分

    地域の情報に精通したスタッフがお客様を全力でサポートいたします。
    どうぞお近くの店舗へお気軽にお立ち寄りください。

  • Q2.横浜市港北区では、物件が売れるまでどのくらいかかりますか?

    港北区のマンション市場は非常に活発であり、一般的に売り出しから3か月程度で成約するケースが多く見られます。
    特に新横浜駅や綱島駅、日吉駅などの主要駅から徒歩10分圏内にある物件は需要が高く、条件が良ければ1か月以内に買い手がつくことも珍しくありません。
    一方で、築年数が極端に古い物件や駅からバス便を利用する大規模マンションなどの場合は、競合物件との差別化が必要となるため、半年程度の販売期間を見込んでおくことが望ましいです。

  • Q3.横浜市港北区で売却する場合、注意すべき点はありますか?

    マンション売却において特に注意したいのは、同じマンション内や近隣の類似物件の売り出し状況です。
    港北区はマンションの供給量も多いため、同時期に似た条件の物件が売りに出されていると、価格や内装の状態などで比較されやすくなります。
    また、大規模修繕工事の実施状況や修繕積立金の改定予定なども買い手が気にするポイントです。
    売却にあたっては管理組合の状況を確認し、マンション全体の管理の良さをアピール材料として整理しておくことが重要です。

  • Q4.横浜市港北区では、どんな買い手層が多いですか?

    交通網の充実と共働き世帯の増加を背景に、20代後半から30代の共働き夫婦や小さなお子さんのいる若いファミリー層が主要な買い手となっています。特に都内への通勤利便性を重視しつつ、休日はショッピングや自然環境を楽しみたいという層に人気です。また、新横浜駅周辺のコンパクトな間取りの物件は、出張の多いビジネスパーソンや将来的な賃貸運用を見据えた投資家からの需要も底堅く、物件の広さや立地によって多彩な層からアプローチが期待できます。

  • Q5.横浜市港北区では、古い物件でも売れますか?

    立地の良さを活かし、築古のマンションであっても十分に売却は可能です。
    近年は新築物件の価格高騰を背景に、手頃な価格で中古マンションを購入し、自分たちのライフスタイルに合わせてフルリノベーションを楽しむ層が増加しています。
    そのため室内の設備の古さが必ずしも致命的なデメリットになるわけではありません。
    ただし、旧耐震基準の物件は住宅ローン減税の適用条件を満たさないことがあるため、資金計画に影響を与える点に留意した販売戦略が必要です。

④将来的な資産価値

  • 地価推移と安定性

    港北区の地価は長期的に安定して上昇傾向にあります。交通網の充実が地価を支えており、極端な下落リスクが少なく、資産の保全性に優れた堅調なエリアとして高く評価されています。

  • 交通利便性・都市開発の影響

    相鉄・東急新横浜線の開業は、新横浜駅や新綱島駅周辺の価値を大きく向上させました。新綱島駅周辺のタワーマンションや商業施設の再開発により都市機能がさらに高度化しています。こうした交通インフラと街づくりの相乗効果は、今後も港北区全体の利便性とブランド力を高め続けると予想されます。

  • ファミリー流入と人口動態

    横浜市最大の約36万人の人口を抱え、安定した世帯数を維持しています。手厚い子育て支援策や良好な教育環境、充実した公園などのインフラが、子育てファミリー層の継続的な流入を促しています。この強固な人口基盤が将来にわたる住宅需要の下支えとなり、資産価値の維持に大きく貢献します。

  • 築古物件・郊外地の資産性低下

    駅徒歩15分を超える立地や、旧耐震基準の築古マンションは、維持管理費や修繕積立金の高騰も重なり若い世代から敬遠されるリスクが高まっています。リノベーション素材としての価値はあるものの、駅近の利便性の高い物件に需要が集中する二極化が進んでおり、郊外型物件は将来的な価格下落に注意が必要です。

  • 注目ポイント

    資産性が高いエリア:新綱島駅周辺の再開発エリアや、ビジネス拠点でもある新横浜駅徒歩圏内の物件
    リスクありのエリア:駅から離れた丘陵地に建つ大規模な築古マンション

⑤マンション売却の成功のポイント

  • マンション売却で信頼できる不動産会社を選ぶ

    マンション売却の成否は、パートナーとなる不動産会社とその担当者の実力に大きく左右されます。査定価格の高さに惹かれがちですが、必ずしもその価格で売却できるとは限りません。
    価格に根拠がなければ、買い手が見つからず不人気物件とみなされる場合もあります。物件のエリアに精通しているか、担当者のレスポンスの早さや誠実さも重要です。

  • マンション売却の相場を把握しておく

    売却活動のスタートとなる価格設定は最も重要です。まずはポータルサイト等で近隣の類似物件の価格を調べ、相場観を把握しましょう。
    相場より大幅に高く設定すると、長期間売れ残り、結果的に人気のない物件と思われて値下げを繰り返すリスクがあります。
    複数の不動産会社に査定を依頼し、その根拠を比較・検討してください。市場の反応を見ながら価格調整ができるよう、柔軟な計画を持っておくことが大切です。

  • 同じマンション内の「競合物件」がないかを把握しておく

    マンション売却における最大のライバルは、近隣の他マンションではなく、同じマンション内で売りに出ている別の部屋です。
    自分の部屋がライバルより価格が高くなる場合、高層階で見晴らしが良い、角部屋である、南向きの部屋など、付加価値をアピールできるかが売却成功の鍵になります。
    もし同じマンションで値下げ合戦が起きているなら、時期をずらすのも戦略の一つです。

  • 内覧時の印象を良くする

    購入希望者は内覧でその部屋での生活をイメージし、購入を決断します。
    第一印象を良くするため、徹底的な掃除と整理整頓を行いましょう。特にキッチンや浴室などの水回りの清潔感は決定打になります。
    また、不要な物を片付けて部屋を広く見せ、換気をして生活感をなくすことも大切です。

  • ゆとりあるスケジュールと売却戦略

    マンション売却には通常3か月〜半年程度の期間が必要です。転勤などで期限が迫っている場合、焦りから大幅な値引き交渉に応じざるを得なくなるケースがあります。可能な限り時間の余裕を持って活動を始めましょう。
    また、「売り先行(売ってから新居を探す)」か「買い先行(新居を買ってから売る)」かによって、資金計画や仮住まいの有無が変わります。
    ご自身の状況に合わせ、リスクの少ない手順を担当者と相談して決めることが重要です。

不動産売却のお役立ちコラム

ご売却完了までの流れ

  • STEP1

    売却査定・ご相談

    お近くのウスイホーム各店にお問い合わせいただくか、ホームページの無料査定フォームに必要事項をご記入いただき、無料査定をご依頼ください。賃貸査定も同時にご依頼いただけます。

  • STEP2

    物件の調査・査定書作成

    ウスイホームの経験豊富な担当者がお客様の物件を調査し、無料で売却価格を査定しご説明いたします。また、ご売却の流れや税金について等もご提案させていただきます。

  • STEP3

    媒介契約の締結

    査定結果を元に、価格・販売方法などについてお客様とよくご相談の上、売出価格を決定し、ウスイホームと仲介(媒介)契約を結んでいただきます。

  • STEP4

    売却活動の開始

    ご購入希望者を探すために営業活動を開始いたします。ウスイホームでは、インターネット・新聞折込チラシ・ポスティング・情報誌への掲載など幅広い広告活動を行い、ご購入希望者を担当者が見つけます。

  • STEP5

    売却の決定

    ご購入希望者が見つかり次第、売買条件の調整をします。お客様(売主様)とご購入希望者(買主様)との間で合意がなされると、いよいよご契約となります。仲介手数料(媒介手数料)、不動産売買契約書に必要な印紙代のご準備をお願いします。

  • STEP6

    売買契約

    ウスイホームスタッフ(宅地建物取引士)より、重要事項ご説明の上、売主様と買主様との間で売買契約を締結いたします。その際、買主様から手付金を受領します。

  • STEP7

    物件引き渡し・残金決済

    引き渡し日までに、各書類の準備、引越しを完了していただきます。住宅ローンの残債がある場合は一括返済して抵当権を抹消します。売主様は買主様から手付金を除いた売買金額の残代金を受領し、売主様から建物の鍵をお渡しいただき売却の手続きは終了します。

税金と特別控除

不動産売却に関わる税金と
特別控除のフローチャート

不動産売却によって生じた所得を譲渡所得と言います。譲渡所得には、他の所得(給与所得や事業所得など)とは分離して、所得税や住民税が課税されます。また、譲渡益、譲渡損が発生した場合、特例や控除等があります。下部の選択チャートにて、ご自分が課税または特別控除のどこに当てはまるかを知ることができます。

無料査定に必要な書類について

  • 権利証もしくは登記識別情報通知

    お手持ちの権利証が現在有効かどうかの確認をするために必要です。

  • 購入時の売買契約書等一式

    査定をするにあたり隣地との協定の有無や越境物についての覚書等の確認のために必要です。

  • 固定資産税・都市計画税の納付書

    こちらを確認することにより、年税額や評価額が判明します。

  • 建築確認済証(戸建の方)

    建物の正確な間取りや構造を把握するために必要です。購入者がリフォームを検討される際に役立ちます。

  • マンション・戸建購入時のパンフレット

    正確な間取り図だけでなく、マンション・戸建の特徴を確認することができます。

  • 返済予定表(住宅ローン残債のある場合)

    住宅ローンの毎月の返済額やその元金と利息の内訳、借入金残高などが確認できます。

  • リフォーム・増改築の履歴(わかる範囲でご記入下さい)

    購入希望者の判断基準になり、販売の際のアピールポイントにもなります。

売却に関する資料請求、ご相談・お問い合わせはお近くの店舗まで

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